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MJ 無線と実験 2015年8月号

MJ 無線と実験 2015年8月号

発売日: 2015-07-10
書名(かな): エムジェームセントジッケン 2015ネン8ガツゴウ
判型: B5
価格(税込)
1,132
定価:
本体1,048 円+税
立ち読み

特集 キットから始めるオーディオアンプの製作
●プリント基板を使わないオール手配線の本格派
サウンドベース AK-15
EL34プッシュプルパワーアンプキット 編集部
●オプションパーツで完全DCアンプ構成に
OTOMATSU SP-100
MOS-FET半導体パワーアンプキット 小澤隆久
●デスクトップで寄せ木細工ケースを作る
ワンダーピュアWP-ECL82AMP
ECL82(6BM8)シングルパワーアンプ基板キット 末永昭二
●MJキットガイド No.113
サンバレー JB-320LM
300B/2A3コンパチブルシングルパワーアンプキット

【イベントレポート】
●アナログ復権を実感させた大盛況
アナログオーディオフェア2015
●最高の演奏を最高の技術で記録する
DSD11.2MHzによる室内楽セッションのレコーディング/末永昭二

【オリジナル・サウンドシステムの製作】
●真空管4本で構成,電源一体型のコンパクトでシンプルな
CR型RIAAイコライザー付きプリアンプ/岩村保雄
●DCアンプシリーズNo.239
オールMOS-FET構成,コンプリメンタリーソース接地アンプドライブ,SiC整流&レギュレーター電源
SCT2450KE超シンプルパワーIVC[前編]/金田明彦
●増幅部はシンプル4石構成,全段位相重視の安定化電源採用
MOS-FET20Wパワーアンプの設計と製作 [設計編・その2]/安井 章
●真空管は6EM7,送り出しには小型出力トランスを使用した
マルチユース真空管ラインコントロールアンプの設計・製作(製作編)/落合 萠
●真空管差動増幅とトランジスターI/V変換による1段増幅アンプの応用(サブ)
AB級70W×2ハイブリッドパワーアンプ(メイン)[前編]/柴田由喜雄
●高能率・高音質システムを目指す
小型スピーカーの設計と製作 第88回/小澤隆久

【オーディオテクノロジー】
●ハードウエアの変遷にみるオーディオメーカーの歴史 [第25回]
ラックスマンの歩み(4)
「ラックスキット」の測定器類と人気アイテム/柴崎 功
●海外オークションで落札,ヴィンテージサウンドに接する
光電式カートリッジDS-W1導入対策とシュアーV15の交換針の入手/小林 貢
●新・スピーカー技術の100年[第20回]
JBLの黎明期におけるスピーカーシステム開発(1)/佐伯多門
●周波数領域と時間領域を同時に調整する
Dirac Liveソフトによるリスニング領域の音場補正(1)/新井悠一
●3ウエイスピーカーシステムの構築[第7回]
使用ユニットとクロスオーバーの検討/ 編集部
●デジタルオーディオのキーデバイス
オーディオ用ICの特徴と応用例[第45回]
A-D/D-Aコンバータデバイス(26)/河合 一

【MJベストオーディオコンポ】
MJズームアップ
●アキュフェーズ C-3850
可変ゲイン方式音量調整,全段バランス構成低雑音コントロールアンプ
●ラックスマン L-590AX
8Ω負荷純A級出力30W×2プリメインアンプ
●アトール HD120
192kHz/24bit対応DAC内蔵コントロールアンプ
MA100
MOS-FET出力段4Ω負荷80W×2パワーアンプ
●マックトン MH-120
出力60W×2,KT120プッシュプルパワーアンプ
●ラトックオーディオラボ REX-KEB03
DSD対応DAC内蔵,バランス構成ポータブルヘッドフォンアンプ
●フォステクス T50RPmk3n
全面駆動型ユニット採用,セミオープン型ヘッドフォン

MJレポート
●ディーシーアンプビズ
DAC-MP2a D/Aコンバーターキット
HPA-5s ヘッドフォンアンプ

●新製品ニュース

【オーディオ&ソフトガイド】
●MJオーディオブランド・アラウンド
第6回 フェーズメーション/井上千岳
●第55回彩球オーディオ倶楽部発表会
●第27回富山クラフトオーディオクラブ試聴会
●第22回妙高オーディオ倶楽部発表会
●MJオーディオ情報
●LPレコードの真実 第24回
デジタルLPレコード 1/山口克巳
●クラシック新譜紹介
●ジャズ・ポップス新譜紹介
●クラシック名盤名演奏 No.125 
フルトヴェングラーとクナッパーツブッシュのLPボックス/平林直哉
●名曲を訪ねてシネマの森へ86/柳沢正史

【読者のページ】
●MJディメンション
●部品交換

【表紙】
アキュフェーズ C-3850 コントロールアンプ
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定期刊行物
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