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陶芸・木工

108件の商品がございます。

人気作家15人の陶芸技法

15人の陶芸家が長年の経験によって得られた独自の技法やコツ、愛用する素材や製作法を公開します。
定価: 本体1,800 円+税
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はじめてのオーブン陶芸

オーブン陶芸をこれからはじめるかたにわかりやすく解説。かわいい花柄やポーランド風の器なども紹介します。
定価: 本体1,800 円+税
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陶芸 実践絵付けアイデア帖 下絵付け編

陶芸の絵付けのための絵柄集。描き方の基本も掲載しているので初心者から上級者まで楽しめる内容になっています。
定価: 本体1,600 円+税
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陶芸 手びねりでつくる茶と花の器

陶芸の技法、手びねりで、茶道に用いる器と主に花を生ける器をつくります。初心者から上級者まで楽しめる内容になっています。
定価: 本体1,600 円+税
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増補改訂版 釉薬・加飾による新陶芸技法

2009年発行『釉薬・加飾による新陶芸技法』の増補改訂版.人気の技法を厳選,新規に6種類の作陶を追加,32ページ増とした。
定価: 本体2,100 円+税
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陶芸 手びねりでつくる食の器

陶芸の技法、手びねりで、食に用いる器をつくります。湯呑みから土鍋、土瓶など初心者から上級者まで楽しめる内容になっています。
定価: 本体1,600 円+税
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釉薬手づくり帖

陶芸の釉薬原料を調合し,基礎的な釉を作る.また調合の加減で雰囲気や色の変化を覚え,自分独自の色を出せるように指導する.
定価: 本体1,600 円+税
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一生つきあえる木の家具と器

関西の木工家26人による木の家具、器、カトラリーを豊富に紹介。ものづくりへのこだわりを工房、道具などの写真とともに伝えます。
定価: 本体1,800 円+税
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大工道具・砥石と研ぎの技法

第一線で活躍する大工や職人から教わった、様々な大工道具の研ぎの技法と、研ぎには欠かせない砥石について紹介した実践的な書籍です
定価: 本体3,000 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

陶芸・練込模様25種でつくる器

寸法などを記入したワークシートを使用することで、練込陶芸の制作が楽になり、失敗することなく完成度がアップします。
定価: 本体2,200 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

陶芸・さや鉢焼成の基本と応用

薪窯(登り窯、あな窯)で使用されてきた窯道具の一つに「さや鉢」があります。本来は、薪窯で発生する灰から器物をしゃ断するために使用されてきました。しかし、現代では、灰の発生しない電気窯、灯油窯、ガス窯で焼成することが多くなっています。さや鉢焼成を目指している、陶芸愛好家および陶芸家の要望に応えることができる内容です。
定価: 本体2,000 円+税
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神輿大全

日本の祭りに欠かせない神輿の基礎知識から、歴史、制作、手入れ・保管方法、修理までを網羅した、この1冊で神輿のことがすべてわかる決定版の書籍。
定価: 本体3,400 円+税
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鋸・墨壺大全

大鋸、前挽大鋸、台切、ガガリなどの木材を挽き割るための鋸(ノコギリ)や、廻し挽き、畦挽き、胴突き鋸など精度の高い加工に適した鋸、さらに丸太を切る前に行う墨付け作業で必ず使う道具、墨壺、曲尺、罫引きなどの種類や用途、仕立て、使い方、手入れ、歴史、名品紹介などを網羅した決定版の書籍です。
定価: 本体3,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

木組み・継手と組手の技法

伝統的な建築技術を用いた継手、和風建築には欠かせない建具の組手、さらには家具、指物で使用される意匠的な組手の数々。本書ではその代表的な継手・組手を紹介するとともに、各分野の一線で仕事をするプロの技を紹介します。また、継手・組手を作る上で欠かせない道具類も紹介していきます。
定価: 本体3,000 円+税
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化粧と施釉の大原則

化粧掛けと釉掛けの基本を「作品の種類」「釉掛けの状況」「釉掛け道具」などをテーマに分け、それぞれの基本について詳しく解説。さらに、応用編として釉薬や化粧土を使った装飾を紹介し、巻末には用語集や原材料、調合の資料の他、Q&Aなども掲載しています。できるだけ多くの作業パターンや作品例を載せ、陶芸ファンにとって必携の本です。
定価: 本体2,200 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。