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陶工房

44件の商品がございます。

陶工房 No.70

特集:九谷絢爛
伝統と革新の「九谷焼」。陶芸作家、資料館などを紹介。
定価: 本体1,800 円+税
数量:

陶工房 No.69

特集:焼成にたくす
「焼成に託す」と題して,信楽の実力派陶芸作家3人を紹介。
定価: 本体1,800 円+税
数量:

陶工房 No.68

特集:新・伝統主義
有田焼の実力派陶芸作家を4人を紹介。
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.67

特集:オブジェ陶
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.66

特集:新造形の備前焼
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.65

特集:多彩な丹波焼
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.64

特集:大いなる美濃陶
桃山時代に地味な陶器から色鮮やかな陶器へと進化した美濃の陶器を現代に伝える気鋭の作家を紹介します.
●桃山黄瀬戸再興;原 憲司,自由なる緑釉;鈴木 徹,荒ぶる「織部」;塚本治彦,灰白釉と青磁釉に従う;若尾 経
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.63

特集:益子焼 変革のとき
前号に続き、近年発展している益子焼で実力の若手陶芸家4人を紹介。
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.62

特集:益子・笠間 新しき陶貌
被災地応援特集として、前号に続き、近年発展している益子焼・笠間焼で実力の注目陶芸家の4人を紹介。新連載として、「釉薬が活きる粘土を探せ!」をスタートします。釉薬と粘土を組合せた(800種)、その焼成結果を順次掲載します。
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.61

特集は「新しき笠間焼」:近年発展している笠間焼で実力の注目陶芸家の寺本守氏、菊地弘氏、額賀章夫氏、福野道隆氏を4人を紹介。
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.60

本誌は創刊15年迎え、本号で60号になります。特集は「公募展・平成のヒーロー」:毎年、各地で開かれている多くの公募展で、最高賞を受賞されている実力の注目陶芸家を6人の紹介。その他、好評連載「若き匠の仕事術」、陶芸の処方箋、季節の陶器など。陶芸用電気窯や材料、また、自分の陶芸記録に役立つ、小冊子「陶芸手帳」が付録です。
定価: 本体2,000 円+税
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陶工房 No.59

特集は、「東京の陶芸家」。東京近郊で活躍する陶芸家、島田文雄、神谷紀雄、伊藤北斗、望月 集各氏の作陶を紹介します。その他、好評連載「若き匠の仕事術」、陶芸の処方箋、季節の陶器など。
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.58

特集は「湘南ルネッサンス」。神奈川県の湘南エリアで活動している陶芸家を紹介します。新企画として料理と器の「盛付けのヒント」。その他、好評連載「若き匠の仕事術」、陶芸の処方箋、季節の陶器など。
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.57

●特集「沖縄の名窯・新時代スタイル」。独特の文化歴史をもつ沖縄の陶芸家を紹介します。その他、好評連載「若き匠の仕事術(カップ・ソーサー)」、陶芸の処方箋、人気の生活陶器、季節の陶器など。
定価: 本体1,800 円+税
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陶工房 No.56

特集は「山陰の名陶・最前線」。民芸陶器の出西焼や茶陶の布志名焼、因久山焼の陶芸家を紹介します。そのほか、好評連載「若い匠の仕事場(お雛様)」、陶芸の処方箋、人気の生活陶器、季節の陶器など。
定価: 本体1,800 円+税
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