書名
著者名
キーワード

BIOSTORY

17件の商品がございます。

BIOSTORY Vol.27

特集は「沖縄の家畜と人」。
豚のほか、琉球競馬、琉球音楽に合わせるニワトリの唄合わせなど沖縄在来家畜の過去と未来を取り上げる。
定価: 本体1,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

BIOSTORY Vol.26

特集は「富山湾 その自然と人びとの暮らし」。
太古から美しく豊かな自然と天然資源に恵まれてきた富山湾を、人びとの暮らしと生き物との関係から考える。
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.25

特集は「薔薇の物語」。
野生のバラから科学の力が生んだ青いバラまで、文化的な面も含め、日本独自のバラの世界をひもとく。
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.24

特集は「生き物の声・メッセージを“きく”」。
聴覚のみならず嗅・味・触・視覚や直感による「きく」を介した人と生き物の関係性。
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.23

特集は「生き物をほふる:供犠と供養」。
どんな動植物が選ばれたのか、どのように供養されたのか、供犠と供養される生き物について。
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.22

特集は「生き物としての富士山」。
2013年6月世界文化遺産に登録された富士山―その文化と自然を、独創的な視点からとらえなおす
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.21

特集は「馬とはどのような生き物か?」
馬耕、軍馬、競馬…古来より人の生活に寄り添ってきた生き物、馬。歴史、美術、農業、遺伝学など多方面から馬の魅力について探る。
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.20

永い歴史の中で時に神格化され、神の使いとされてきた生き物。その歴史をひも解き、人間と生き物の関わりを神の世界から再考する。
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.19

特集:時空を超えた「発酵」の魅力。生き物と生き物との出会いから「発酵」が生まれた古代から最新事情まで、「発酵」の魅力を紹介。
定価: 本体1,500 円+税
数量:

BIOSTORY Vol.18

人間はまだら模様や斑を病変等とみなす一方、珍奇さを愛でることもあった。生き物のまだらと斑にこめられた知と感性の世界を探る。
定価: 本体1,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

BIOSTORY Vol.17

人と自然の境界、人がつくった自然の境界等、私たちの世界に組み込まれている様々な「境界」について特集します。
定価: 本体1,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

BIOSTORY Vol.16

古来より人間は多くの生き物を競わせてきました。人間と生き物が織りなすその蠱惑的な世界「競う」を特集します。
定価: 本体1,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

BIOSTORY Vol.15

特集 「虫の世界を探る」。人間にとり、虫とは何か?虫の名をもつ生き物はいわゆる昆虫類だけにかぎりません。昆虫をとっても、いわゆる益虫、害虫だけでなく「ただの虫」はじつに多くいます。虫と人間との奥深い世界を垣間見ましょう。 執筆:梅谷献二 ・小西正泰 ・奥本大三郎 ・田中 誠 ・三橋 淳 ・野中健一 ・大野正男・柏原精一(敬称略)
定価: 本体1,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

BIOSTORY vol.14

特集テーマ:「人間は油をどのように利用してきたか」。人間は古来より、植物や動物、化石燃料などさまざまな「油」を多様な目的に利用してきました。ごま油からバイオエタノールまで、食料や非食料となる油をめぐって人間は自然と深く関わり、世界を動かしてきました。本特集では、人間が油を通して自然や生き物に注いできた思いにふれ、人間と油のかかわりについて論じます。
定価: 本体1,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

BIOSTORY vol.13

生き物文化誌学会の学会誌。2010年は国連生物多様性年ということもあり、「生物多様性」という言葉を耳にすることも多いようです。本号では「生き物の多様性と日本文化」(仮題)を特集テーマに『生物多様性』とは何か生き物文化誌学会ならではの視点で迫ります。
定価: 本体1,500 円+税
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。