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BIOSTORY

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BIOSTORY Vol.15

特集 「虫の世界を探る」。人間にとり、虫とは何か?虫の名をもつ生き物はいわゆる昆虫類だけにかぎりません。昆虫をとっても、いわゆる益虫、害虫だけでなく「ただの虫」はじつに多くいます。虫と人間との奥深い世界を垣間見ましょう。 執筆:梅谷献二 ・小西正泰 ・奥本大三郎 ・田中 誠 ・三橋 淳 ・野中健一 ・大野正男・柏原精一(敬称略)
定価: 本体1,500 円+税
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BIOSTORY vol.14

特集テーマ:「人間は油をどのように利用してきたか」。人間は古来より、植物や動物、化石燃料などさまざまな「油」を多様な目的に利用してきました。ごま油からバイオエタノールまで、食料や非食料となる油をめぐって人間は自然と深く関わり、世界を動かしてきました。本特集では、人間が油を通して自然や生き物に注いできた思いにふれ、人間と油のかかわりについて論じます。
定価: 本体1,500 円+税
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BIOSTORY vol.13

生き物文化誌学会の学会誌。2010年は国連生物多様性年ということもあり、「生物多様性」という言葉を耳にすることも多いようです。本号では「生き物の多様性と日本文化」(仮題)を特集テーマに『生物多様性』とは何か生き物文化誌学会ならではの視点で迫ります。
定価: 本体1,500 円+税
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BIOSTORY No.12

特集:布 生き物からの贈りもの
定価: 本体1,500 円+税
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BIOSTORY No.11

生き物文化誌学会誌
特集:考古学の中の生き物たち ●日本の遺跡から出土するヒエについて/遺跡産昆虫から探る人々の暮らし/在来馬と人間のかかわり/縄文時代の捕鯨/トイレ考古学と生き物
定価: 本体1,500 円+税
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