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無線と実験

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MJ 無線と実験 2014年1月号 [付録付き]

1月号の特集は、2013年度に本誌が取材したオーディオ機器の中から、最も優れたオーディオ技術を搭載した機種を選定する「MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー賞」を発表しています。また、別冊付録として国産から輸入品まで、各社の現行生産品の真空管アンプ用トランスを集め、試聴&スペックを一挙に掲載。製作記事は佐藤進氏のKT66プッシュプルアンプ、金田明彦氏の多機能モバイル再生システムなど、豊富な内容です。
定価: 本体1,143 円+税
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MJ 無線と実験 2014年2月号

この秋に発表された最新のヘッドフォンと、真空管&半導体ヘッドフォンアンプをレポートします。また製作記事でも,長島勝氏のRC5Bシングル&RC5Bヘッドフォンアンプを掲載。その他、征矢進氏の2A3シングルパワーアンプ,金田明彦氏の音楽用SiC MOS-FET採用ハイブリッドパワーIVC,落合萠氏のFETパワーアンプ、新・スピーカー技術の100年史など、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体1,048 円+税
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MJ 無線と実験 2013年11月号

特集:新たなデジタルオーディオ再生の提案ネットワークオーディオの構築 Netプレーヤーを中心にオーディオ技術の進化を体現、注目モデルと再生テクニックを紹介。製作記事は征矢進氏のAT20シングルパワーアンプ、長島勝氏の6BQ5シングルアンプ、佐久間俊氏のKT66ドライブKT88パワーアンプ、金田明彦氏のバッテリー電源SiC MOS-FETパワーIVC、落合萠氏の電流引込み型ラインコントロールアンプ
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MJ 無線と実験 2013年12月号

特集は、システムで作るMJオリジナルオーディオコンポとして、USB-DAC等の音の入り口から、征矢進氏と小澤隆久氏がコラボレートしてトータルバランスを考えた10cmフルレンジスピーカー+7868シングルパワーアンプ、安井章氏のオーディオ用OPEアンプ使用ヘッドフォンアンプ等の製作記事を掲載します。その他にも金田明彦氏の多機能デジタル再生システム。落合萠氏のラインコントロールアンプ等豊富な内容です。
定価: 本体1,048 円+税
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MJ 無線と実験 2013年10月号

特集『KT88/6550ビーム4極管アンプの競作』
松並希活/佐藤進/岩村保雄/征矢進の4氏が、出力管にKT88/6550を使用するというルールのもと、各社出力トランスを採用したパワーアンプの競作を行います。その他にも金田明彦氏のバッテリー電源SiC MOS-FETパワーIVC、安井章氏のオペアンプを使用したフォノEQアンプ等の製作記事の他、充実したラインアップでお送りします。
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MJ 無線と実験 2013年9月号

特集『ギターアンプ用EL84/6V6/EL34を使った真空管アンプの製作』
ギターアンプに向けて販売されているブランドのEL84/6V6/EL34を使って、音楽再生用の実体配線図付きシングルアンプ3種類を製作、オーディオ用とはひと味違った楽器向けブランドの真空管を紹介します。その他にも金田明彦氏のアナログ・デジタル再生システム、安井章氏のラインコントロールアンプなどの製作記事のほか
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MJ 無線と実験 2013年8月号

特集『最新真空管アンプキット』
8月号の特集は、オーディオ専科300Bシングルアンプ、サンバレー6C41C OTLパワーアンプ、小坂井電子 VT-52シングルアンプの3種類の真空管アンプキットを製作し、詳細にレポートします。製作記事は柳沢正史氏の3033Aシングルアンプをはじめ、金田明彦氏のアナログ・デジタル再生システム、安井章氏のパッシブアッテネーターボックス他、技術解説記事も盛りだくさんです
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MJ 無線と実験 2013年7月号

特集『オーディオ製作のための金工&木工テクニック』
7月号では、シャシー加工やスピーカーエンクロージャー等オーディオにまつわる工作のテクニックを特集します。製作記事は佐藤進氏の801Aシングルアンプ、征矢進氏の33シングルアンプ、金田明彦氏のSiCスーパーハイブリッドパワーIVC、安井章氏のパッシブアッテネーター他、技術解説記事も盛り沢山でお送りします。
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MJ 無線と実験 2013年6月号

特集『レコード&テープ アナログソースの魅力を引き出す』
依然人気の高いLPレコード再生を中心とするアナログ機器の最新情報と、アナログソースをDSDデータ化してアナログ音源の魅力を引き出す方法、またオープンデッキのメンテナンスとミュージックテープの最新事情などを特集。
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MJ 無線と実験 2013年5月号 [付録付き]

特別付録『真空管アンプのための直熱出力管300B&2A3ガイドブック』。昨年5月号でご好評いただいた「電圧増幅管ハンドブック」と同様、精細な写真と比較試聴記事で、人気の直熱3極管300Bと2A3を1冊にまとめてご紹介します。また本誌も松並希活氏の300Bシングルをはじめ、古典的ナス管171Aを使ったシングルアンプ、6G-A4シングルライン入力EQアンプ等、製作記事や技術解説記事も充実した内容です。
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MJ 無線と実験 2013年3月号

「音質向上のためのマル秘製作テクニック」
3月号の特集は,アマチュアからプロのアンプビルダーまで,オーディオクラフトのマエストロ達に聞く「音質向上のためのマル秘製作テクニック」と,オーディオ製作に便利な最新ツールをご紹介します.製作記事は征矢進氏の真空管式プリアンプ,金田明彦氏のDAC一体型SiC MOS-FETパワーIVCのほか,落合萠氏のSiC MOS-FETパワーアンプなども掲載予定です.
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MJ 無線と実験 2013年4月号

「音質向上のためのオーディオ製作テクニック2」
4月号の特集は、3月号に引き続き本誌執筆者が公開するオーディオ製作テクニック集の第2弾。「音質向上のための」様々なアイデアをさらにパワーアップしてご紹介します。製作記事は柳沢正史氏の6550AコンパチブルPPアンプ,安井章氏のUSBフィルター,金田明彦氏のSiC MOS-FETパワーIVCのほか、落合萠氏のSiC MOS-FETパワーアンプなども。
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MJ 無線と実験 2013年2月号

「実体配線図でつくる真空管アンプ3機種」
作りやすさを狙った真空管アンプの製作記事をまとめ、これから自作オーディオを始めたい方や新しいステップに進みたい方に好適な6BQ5シングル,6V6シングル,211シングルパワーアンプの3機種をカラー実体配線図付きで掲載。また半導体アンプは、金田明彦氏のDAC一体型SiC MOS-FETパワーIVCのほか落合萠氏のSiC MOS-FETパワーアンプも掲載。
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MJ 無線と実験 2013年1月号 [付録付き]

特集:MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー2012 
2013新年号の特集は,1年を通じて取材したオーディオ機器の中から最優秀機種が決定する,注目の「MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー賞」の発表と,新年特大号の付録として,高音質オーディオCDが付く豪華な内容です
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MJ 無線と実験 2012年12月号

特集:ヘッドフォン&ヘッドフォンアンプ試聴レポート
12月号特集は,最新モデル2機種と定番モデル2機種のヘッドフォン,最新モデル3機種のヘッドフォンアンプを試聴レポート.また,真空管ヘッドフォンアンプの製作と,征矢進の811Aシングルアンプ,金田明彦氏の双3極管ドライブSiC MOS-FET出力段ハイブリッドパワーIVCなども掲載
定価: 本体1,048 円+税
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