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86件の商品がございます。

天文ガイド2017年11月号

8/21アメリカ皆既日食で行われた、これまでとは少しちがった撮影方法を特集で紹介。現地の模様もレポートします。
長期間のミッションを終えた土星探査機カッシーニの成果とミッション終了までの様子、ノーベル物理学賞の最有力候補である「重力波の直接観測」についてもわかりやすく紹介しました。
ほか、シグマ14mm F1.8のテストレポート、星空風景写真のレタッチも要注目です!
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年10月号

注目の8/21アメリカ皆既日食を速報でレポート。現地で撮影された写真を紹介します。好評記事「夏の星空風景写真のレタッチ」では、この夏に撮影した星空写真を爽やかな印象に仕上げるためのレタッチのコツを紹介。「星取県」を名乗った鳥取県の紹介、今年も盛況だった胎内星まつり、セレストロンのフラッグシップ機・CGX赤道儀、ニコン28mm F1.4レンズのレビューをお届けします。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年9月号

8/12~13に極大を迎えるペルセウス座流星群。今回のペルセ群の見ごろ、流星の数を数える計数観測など、本格的な観測の入り口を紹介します。
また、アメリカ皆既日食の撮影法、海外遠征での日食観測のトラブル回避術、夏の星空風景写真のレタッチ、シグマ14mm F1.8 DG HSM Art、ケンコースカイメモT、タムロンレンズなど今月号も盛りだくさんでお届けします。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年8月号 [特大号・付録付き]

この夏にぜひ見たい天文現象を紹介。ヒヤデス星団食、アルデバラン食、7月25日の水星食、7月28日のおとめ座γ星ポリマ食、8月8日の部分月食など、要注目の天文現象をまとめて紹介しました。
第2特集はアメリカ皆既日食に向け、皆既日食の撮影方法、デジタルカメラによる動画撮影を紹介。
特別付録は1960年代以降の皆既日食写真をダイジェストで掲載した特大ポスターです!
定価: 本体838 円+税
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天文ガイド2017年7月号

最近では、さまざまな人が星空撮影を楽しむようになりました。今回は、これからデジタルカメラでの星空撮影を始めたい人に役立つ「星空撮影の基本とコツ」を紹介。好評連載「アストロキャンプ」のメンバーが星空撮影に挑戦します!
第2特集は、さまざまな天体撮影を紹介。小型軽量なマイクロフォーサーズ機+各社レンズでの天の川撮影を紹介します。さらに、星雲・星団の動画撮影も紹介しました!
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年6月号

今年も惑星観測シーズンが到来しました! 4月に衝を迎えた木星がいよいよ見ごろ。これから衝を迎える土星も、観測シーズンが始まります。今年の土星は環の傾きが最大になるので、ぜひ注目したい天体です。
第2特集は、こちらも見ごろとなっている注目の4彗星を紹介。ほか、天文ファン注目のシグマArtラインの最新レンズをレビューで紹介。迫ってきたアメリカ皆既日食の観測地ガイドもまとめました!
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年5月号

NASAの「トラピスト-1」と呼ばれる太陽系外惑星発見のニュースが話題になりました。そこで今月は、太陽系外惑星の最前線のトピックを紹介します。系外惑星はいま何個見つかっているの? 「地球に似た惑星」とは詳しくはどういうことか? など、今知っておきたいテーマを紹介します。
そのほかアメリカ横断皆既日食撮影、CP+2017詳細レポート、衝を迎える木星など、今月も盛りだくさんです。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年4月号

天体観測の足としてかかせないクルマ。機材を運ぶ手段として、観測後は仮眠スペースとして活用したい。そんな条件に応える天文CARを紹介します。天文ガイドの連載小説「麻布ハレー」書籍化を記念して、著者の松久 淳+田中 渉さん、MILLEAさんによる特別対談を行いました。ほか、パナソニックのフラッグシップ機GH5のタイムラプス機能を紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年3月号

2016年末に増光した45P/本田・ムルコス・パデュサコバ彗星を特集で紹介。2月11日に地球に大きく接近する彗星の、これまでにとらえられた写真と、今後の動向を紹介します。第2特集は、好評コーナー「プライベート天文台」。今回は星雲・月・惑星観測家の観測所を紹介します。自宅屋上を活用した観測所で、日々トライアンドエラーで取り組む観測スタイルと、さまざまな観測のためのアイデアを紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年2月号

2月号から待望の新連載がスタート! アウトドア×天文をテーマにした、もっと星空を贅沢に楽しむためのご案内をしていきます。
また、タカハシから発売されたドール・カーカム式反射望遠鏡「ミューロン180C」の製品レビューにも注目。実写テストを含む濃い内容で紹介しております。
そのほか、マダガスカルのバオバブ街道での撮影記や、2つの彗星増光レポなど、ボリューム満点の内容となっております。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年1月号[付録付き]

2017年の天文現象の見どころをダイジェスト。8月21日アメリカ皆既日食、環が大きく開いた様子が見られる土星、今年は5回起こるアルデバランの食や部分月食など、注目の現象を紹介。
他、アメリカ皆既日食最新情報や観測ツアー、ニコンのデジタルカメラによるタイムラプスムービーの撮影方法など。特別付録は好評のASTRO CALENDAR 2017。毎月の月齢や天文現象を星空写真と共に紹介しました。
定価: 本体838 円+税
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天文ガイド2016年12月号

11月14日に見られるスーパームーンを特集。近年話題の「スーパームーン」ですが、今年は68年ぶりの近さまで地球に接近。そんなスーパームーンが起こるしくみについて、宇宙女子・黒田有彩さんが国立天文台の相馬充先生に教わりながら、わかりやすく紹介します。
2017年8月アメリカ皆既日食の最新情報、天体写真レタッチビギナーにおすすめのフリーアプリケーションNik Collectionも紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年11月号

11月号ではベテラン天文家のスターウォッチングを紹介。“快適に観望すること”をコンセプトにした口径50cm自作ドブソニアン望遠鏡の製作と観望スタイルを紹介します。第2特集は天体写真レタッチビギナーにおすすめのフリーアプリケーションNik Collectionを紹介。まずは天体写真のレタッチを体験してみたい人におすすめです。
惑星撮影ガイド、マダガスカル金環日食、木星探査機ジュノーも紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年10月号

10月号では美しい星空に出会える2つのフィールドを紹介します。伊豆諸島の最南端にあり、八丈島から70km離れた青ヶ島は、街あかりの届かない星空を望むことができ、その独特の地形も魅力。“昼も夜も絶景”の「青ヶ島」を紹介。
オーストラリア北東部・ケアンズから約200kmの地にあるチラゴーは、日本からアクセスよく南天の星を見られる観測地。ゆったり楽しむ南天観望の魅力を紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年9月号

今年もっとも見応えのある天文現象として期待されているペルセウス座流星群を特集。今年の流星群は8月12日(金)夜から8月13日(土)朝にかけて出現のピークとなります。ちょうど夏休みの週末にかけてのタイミング、ぜひとも逃さずに見たい現象です。流星群を「どこで」「どうやって」見ればよいのか、流星群の基本的な知識、手軽に挑戦できる流星群の撮影方法までを紹介しました。流星群ビギナーの人に最適な内容です。
定価: 本体743 円+税
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