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天文ガイド

79件の商品がございます。

天文ガイド2017年4月号

天体観測の足としてかかせないクルマ。機材を運ぶ手段として、観測後は仮眠スペースとして活用したい。そんな条件に応える天文CARを紹介します。天文ガイドの連載小説「麻布ハレー」書籍化を記念して、著者の松久 淳+田中 渉さん、MILLEAさんによる特別対談を行いました。ほか、パナソニックのフラッグシップ機GH5のタイムラプス機能を紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年3月号

2016年末に増光した45P/本田・ムルコス・パデュサコバ彗星を特集で紹介。2月11日に地球に大きく接近する彗星の、これまでにとらえられた写真と、今後の動向を紹介します。第2特集は、好評コーナー「プライベート天文台」。今回は星雲・月・惑星観測家の観測所を紹介します。自宅屋上を活用した観測所で、日々トライアンドエラーで取り組む観測スタイルと、さまざまな観測のためのアイデアを紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年2月号

2月号から待望の新連載がスタート! アウトドア×天文をテーマにした、もっと星空を贅沢に楽しむためのご案内をしていきます。
また、タカハシから発売されたドール・カーカム式反射望遠鏡「ミューロン180C」の製品レビューにも注目。実写テストを含む濃い内容で紹介しております。
そのほか、マダガスカルのバオバブ街道での撮影記や、2つの彗星増光レポなど、ボリューム満点の内容となっております。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年1月号[付録付き]

2017年の天文現象の見どころをダイジェスト。8月21日アメリカ皆既日食、環が大きく開いた様子が見られる土星、今年は5回起こるアルデバランの食や部分月食など、注目の現象を紹介。
他、アメリカ皆既日食最新情報や観測ツアー、ニコンのデジタルカメラによるタイムラプスムービーの撮影方法など。特別付録は好評のASTRO CALENDAR 2017。毎月の月齢や天文現象を星空写真と共に紹介しました。
定価: 本体838 円+税
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天文ガイド2016年12月号

11月14日に見られるスーパームーンを特集。近年話題の「スーパームーン」ですが、今年は68年ぶりの近さまで地球に接近。そんなスーパームーンが起こるしくみについて、宇宙女子・黒田有彩さんが国立天文台の相馬充先生に教わりながら、わかりやすく紹介します。
2017年8月アメリカ皆既日食の最新情報、天体写真レタッチビギナーにおすすめのフリーアプリケーションNik Collectionも紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年11月号

11月号ではベテラン天文家のスターウォッチングを紹介。“快適に観望すること”をコンセプトにした口径50cm自作ドブソニアン望遠鏡の製作と観望スタイルを紹介します。第2特集は天体写真レタッチビギナーにおすすめのフリーアプリケーションNik Collectionを紹介。まずは天体写真のレタッチを体験してみたい人におすすめです。
惑星撮影ガイド、マダガスカル金環日食、木星探査機ジュノーも紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年10月号

10月号では美しい星空に出会える2つのフィールドを紹介します。伊豆諸島の最南端にあり、八丈島から70km離れた青ヶ島は、街あかりの届かない星空を望むことができ、その独特の地形も魅力。“昼も夜も絶景”の「青ヶ島」を紹介。
オーストラリア北東部・ケアンズから約200kmの地にあるチラゴーは、日本からアクセスよく南天の星を見られる観測地。ゆったり楽しむ南天観望の魅力を紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年9月号

今年もっとも見応えのある天文現象として期待されているペルセウス座流星群を特集。今年の流星群は8月12日(金)夜から8月13日(土)朝にかけて出現のピークとなります。ちょうど夏休みの週末にかけてのタイミング、ぜひとも逃さずに見たい現象です。流星群を「どこで」「どうやって」見ればよいのか、流星群の基本的な知識、手軽に挑戦できる流星群の撮影方法までを紹介しました。流星群ビギナーの人に最適な内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年8月号 [付録付き]

地球への最接近を終えた火星、そばには衝を迎えた土星も見ることができ、いよいよ惑星観測の好期を迎えます。
今月の特集は、惑星観望とあわせて撮影も楽しみたい、という人のために、デジタル一眼カメラを使って手軽に惑星を撮影する方法を紹介します。
第2特集は2017年8月にアメリカを横断する皆既日食の観測情報。
特大号付録「南米の天文台群」ポスターも収録しました。
定価: 本体838 円+税
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天文ガイド2016年7月号

地球に最接近した火星、6月4日に衝を迎えた土星、観測シーズンの木星。見ごろの惑星の観測と撮影を特集。惑星観測に重要なシーイングについてや、良好なシーイング下でとらえた惑星画像を紹介します。第2特集は5月7日に極大を迎えたみずがめ座η流星群。観測条件のよい南半球で、最新デジタル一眼カメラでとらえた流星群の模様を紹介(天文ガイドホームページで流星群の動画も視聴できます)。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年6月号

5月31日に地球に最接近する火星をはじめ、まもなく衝を迎える土星、今がまさに見ごろとなっている木星など、今年の春から秋にかけては、明るい惑星を観測するチャンスだ。この機会にじっくりと惑星を観測してみよう。
また、今年こそは惑星観測を始めてみたい、という人のために、惑星撮影のクイックガイドも紹介。見ごろとなった惑星を見よう!
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2016年5月号

5月31日に地球に最接近する火星を特集。今回の最接近は2014年4月以来2年2ヵ月ぶりで、地球との距離が7528万km、前回よりも大きく見ることができる観測好機です。
第2特集は3月9日にインドネシアで見られた皆既日食をレポート。各地での皆既日食の模様を速報で紹介します。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2016年4月号

3月9日に日本全国で見られる部分日食を特集。今回の日食は2012年の金環日食以来約4年ぶりなのでお見逃しなく! 部分日食の概要、観察方法、日本各地での日食の食分(欠け具合)、現象が見られる時刻など詳しく紹介しました。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2016年3月号

3月9日に日本全国で見られる部分日食を特集。今回の日食は2012年の金環日食以来約4年ぶりに見られる現象なのでお見逃しなく! 部分日食の概要、観察方法をはじめ、注目の4K動画での撮影、日食のタイムラプスムービーの撮り方など、今回の日食を楽しむアイデアを紹介しました。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2016年2月号

1~2月、北の空で見ごろ!取りごろ! C/2013 US 10 カタリーナ彗星:中野主一
定価: 本体743 円+税
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