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天文ガイド

97件の商品がございます。

天文ガイド 2018年10月号

前号より全面リニューアル! 第1特集は「はじめてみよう星雲・星団撮影」。上手に撮れるようになりたい星雲・星団写真の撮影方法をビギナーにもわかりやすく丁寧に紹介します。
そのほか、地球に接近する彗星の撮影ガイド、キヤノン85mm F1.4L&Milvusレンズのレビューも掲載。大接近を迎えた火星、7.28皆既月食、ペルセウス座流星群の写真もギャラリーページで盛りだくさんで紹介しています!
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2018年9月号

9月号より全面リニューアル! 最接近を迎えた火星に発生した大規模なダストストーム特集。探査機がとらえた画像と、惑星観測家がとらえた画像で、現在の火星の状況を紹介します。また、シーイングのよい宮古島での火星撮影、スキャパレリの火星観測、火星観測専用に作った口径30cm屈折望遠鏡などを紹介。そのほか、新連載・星雲・星団撮影入門、Milvusレンズのレビューも掲載。9月号も盛りだくさんでお届けします!
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2018年8月号 [特大号 付録付き]

いよいよ最接近となる火星を特集。特別付録は7~8月の火星表面模様がわかるポスターを収録。火星大接近とは?から、代表的な表面模様の観測、惑星観測で知っておきたいシーイングの知識、ダストストームの状況を紹介。
第2特集は注目のレンズ、シグマArtライン14-24mm F2.8、105mm F1.4、マイクロフォーサーズのレンズのテストレポート。パナソニックGH5S、富士フイルムX-H1も紹介します。
定価: 本体838 円+税
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天文ガイド 2018年7月号

第1特集は、いよいよ小惑星リュウグウに到着する「はやぶさ2」。小惑星探査の目的、ミッションの全容、そして今後、探査で明らかになる新たな知見について紹介。
第2特集は大接近する火星の観測と撮影。CMOSカメラを使った撮影、高精細な惑星画像の画像処理ノウハウを紹介。
ほか、オートガイダー超入門、富士フイルムのフラッグシップ機H-X1のフィールド実写レポートなど、盛りだくさんでお届けします。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2018年6月号

星空のタイムラプスム-ビー&リアルタイム動画撮影特集。星空タイムラプスの撮り方、星雲・星団のリアルタイム動画撮影を紹介。天文ガイドYouTubeチャンネルで動画を見ながら記事をお楽しみください。
第2特集は大接近する火星の観察。本格的な観望に適したシステム、高精細な惑星画像の画像処理入門を掲載。ほか、オートガイダー超入門、藤井 旭さんによる星の広場50周年レポートなど、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2018年5月号

第1特集は大口径望遠鏡で楽しむ南半球の星空、ニコン創立100周年モデル・WX双眼鏡によるスターウォッチングを紹介する「眼視による星空観察」です。
第2特集はこの夏、地球に大接近する火星の観察。ビギナーの方から楽しめる観察方法を紹介します。
ほか、オートガイダー超入門、CP+レポート、星を見るときのおすすめ「アストロ飯」、藤井 旭さんによる星の広場50周年レポートなど、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2018年4月号

第1特集はビクセンの屈折望遠鏡SDシリーズと話題のSDレデューサーHDキットをレビュー。口径81mm、103mm、115mmの3種のSD鏡筒+SX2赤道儀で撮影した星雲星団写真を紹介します。
第2特集は1月31日に見られた皆既月食をとらえた写真と動画をグラフィカルに紹介します。
ほか、7月の火星大接近に備えるベテラン観測家の惑星観測、野辺山タイムラプスプロジェクトなど、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2018年3月号

高感度特性が向上したパナソニックGH5Sを紹介。高感度特性がどれくらい天体撮影で威力を発揮するのか、フィールドで撮影した作例動画(視聴可能)とともに紹介。
第2特集はアルマ望遠鏡の現在。本格稼働から5年経過したアルマがあげてきた成果を紹介します。
ほか、1月2日のスーパームーン、レンズのシャープさがわかる星像判定ゲージ、野辺山タイムラプスプロジェクトなど、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2018年2月号

1月31日に見られる皆既月食特集。今回の月食は2015年以来3年ぶり、日本全国で見ることができる好条件の月食です。月食の詳しい経過、見どころを紹介します。また好条件の皆既月食を逃さず撮影するために、皆既月食撮影のポイントも詳しく解説します。
第2特集は12月13日~14日に見られたふたご座流星群。活発に出現した今回のふたご座流星群を速報で紹介します。今月も盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2018年1月号 [特大号・付録付き]

15年ぶりに起こる火星大接近、1年に2回起こる皆既月食、と2018年の見逃せない天文現象を詳しく紹介。特別付録の天文イベント入り星空カレンダーとともに、今年の観測計画にお役立てください。
第2特集は条件最良の「ふたご座流星群」。寒さも楽しむウィンターキャンプスタイルの観望、注目の動画撮影方法を紹介。スリックの赤道儀ECH-630、カメラ用USBバッテリーの活用まで、盛りだくさんで紹介します。
定価: 本体838 円+税
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天文ガイド2017年12月号

『天文年鑑』創刊70年!
これまで見られた記憶に残る天文現象とともに、創刊からの軌跡を藤井 旭さんが写真で振り返ります。
第2特集は、さまざまな機能が飛躍的に発展したニコンD850を紹介。
今回はタイムラプスムービー撮影について紹介します。
また、ノーベル物理学賞となった重力波の観測、カッシーニ探査機の成果を紹介。
スカイウォッチャーEQ6R赤道儀レビューも必見です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年11月号

8/21アメリカ皆既日食で行われた、これまでとは少しちがった撮影方法を特集で紹介。現地の模様もレポートします。
長期間のミッションを終えた土星探査機カッシーニの成果とミッション終了までの様子、ノーベル物理学賞の最有力候補である「重力波の直接観測」についてもわかりやすく紹介しました。
ほか、シグマ14mm F1.8のテストレポート、星空風景写真のレタッチも要注目です!
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年10月号

注目の8/21アメリカ皆既日食を速報でレポート。現地で撮影された写真を紹介します。好評記事「夏の星空風景写真のレタッチ」では、この夏に撮影した星空写真を爽やかな印象に仕上げるためのレタッチのコツを紹介。「星取県」を名乗った鳥取県の紹介、今年も盛況だった胎内星まつり、セレストロンのフラッグシップ機・CGX赤道儀、ニコン28mm F1.4レンズのレビューをお届けします。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年9月号

8/12~13に極大を迎えるペルセウス座流星群。今回のペルセ群の見ごろ、流星の数を数える計数観測など、本格的な観測の入り口を紹介します。
また、アメリカ皆既日食の撮影法、海外遠征での日食観測のトラブル回避術、夏の星空風景写真のレタッチ、シグマ14mm F1.8 DG HSM Art、ケンコースカイメモT、タムロンレンズなど今月号も盛りだくさんでお届けします。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド2017年8月号 [特大号・付録付き]

この夏にぜひ見たい天文現象を紹介。ヒヤデス星団食、アルデバラン食、7月25日の水星食、7月28日のおとめ座γ星ポリマ食、8月8日の部分月食など、要注目の天文現象をまとめて紹介しました。
第2特集はアメリカ皆既日食に向け、皆既日食の撮影方法、デジタルカメラによる動画撮影を紹介。
特別付録は1960年代以降の皆既日食写真をダイジェストで掲載した特大ポスターです!
定価: 本体838 円+税
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