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天文ガイド

105件の商品がございます。

天文ガイド 2019年6月号

第1特集は「惑星の接近を見る・撮る」。2019年で注目したい惑星同士の接近(6月18日の水星と火星、12月11日の金星と土星)について紹介。
また、「惑星のある風景を撮る」として、惑星同士の接近や、複数の惑星や月が並ぶ光景をとらえるための撮影ガイドを紹介します。
4月10日に発表されたブラックホールの影について、キヤノンEOS R/RPボディーとRFレンズによる実写レビューも掲載しています。
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2019年5月号

第1特集は「はやぶさ2」。想定外の難度を乗り越えて成功させたタッチダウン、リュウグウに見つかった含水鉱物の存在、そしてインパクターをリュウグウに衝突させる人工クレーター生成実験までを詳しく紹介します。上坂浩光監督制作の表紙も注目です。
第2特集はキヤノンミラーレスシステムのRFレンズを紹介。フィールドで実写した作例を掲載、天体写真撮影での実力をレビューします。
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2019年4月号

天文ファン憧れのニュージーランドの星空と自然風景をギャラリーページで紹介。ニュージーランドらしい南半球の星空のほか、今回は“地上の星”も紹介します。
月面着陸50周年「アポロ計画から月探査の未来へ」3回目では、月探査の現在と今後の探査について、日本のSLIM計画にも触れながら紹介します。
また、今年注目したいプレセペ星団食、南米皆既日食情報、はやぶさ2のタッチダウンのニュースも速報で紹介します。
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2019年3月号

第1特集は天文ファン注目のタカハシMeridian赤道儀による長時間露出撮影。望遠鏡や望遠レンズが架台に干渉しにくいように設計された同機で、フィールドで撮影した作例とともに天体写真撮影を紹介。
第2特集は月面着陸50周年「アポロ計画から月探査の未来へ」の2回目。アポロ計画以降の月探査について、特に日本の探査機「かぐや」が成し遂げた成果に注目します。
ほか1/6部分日食など話題の現象も紹介します。
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2019年2月号

2019年はアポロ11号の月面着陸から50周年。「アポロ計画から月探査の未来へ」としてアポロ計画が成し遂げたことを振り返り、月探査の現在から将来の探査計画について、2号にわたり紹介します。
第2特集は2020年に金環日食が起こる台湾の天文事情をリポート。
そのほかスマホでの天体写真撮影、46P/ウィルタネン彗星など読者がとらえた注目の彗星の姿をギャラリーページで紹介。盛りだくさんの内容です!
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2019年1月号 [特大号 別冊付録付き]

2019年の天文現象を記載した別冊付録・アストロカレンダー付き!
第1特集は2019年注目の天文現象。1年に2回見られる部分日食をはじめ、見逃したくない天文イベントを紹介。
第2特集は1月6日に日本全国で見られる部分日食。日食がいつどこで見られるか、また安全な観察&撮影方法を初心者にもわかりやすく紹介しました。
ほか、日本人による新彗星の発見、注目の彗星ギャラリーなど、盛りだくさんの内容です!
定価: 本体990 円+税
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天文ガイド 2018年12月号

第1特集は21P/ジャコビニ・チンナー周期彗星の姿をとらえたギャラリーページと年末に接近する46P/ウィルタネン周期彗星をとらえるための観測・撮影ガイド。彗星の観測的な撮影について紹介します。また、撮影と画像処理の基本的なポイントも11月号に続いてわかりやすく解説。
ほか、タッチダウン間近の「はやぶさ2」、好評連載「星雲・星団撮影入門」も掲載。12月号も盛りだくさんの内容でお届けします!
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2018年11月号

第1特集は「接近する彗星をとらえよう」。12月に地球に最接近する46P/ウィルタネン彗星に向けて、彗星の撮影と画像処理の基本的なポイントをわかりやすく解説します。
好評連載「星雲・星団撮影入門」では星雲・星団、銀河を撮るための機材について紹介。また注目の「ニコンZ7」とZマウントレンズのファーストインプレッション、火星衛星探査計画「MMX」も掲載。11月号も盛りだくさんの内容でお届けします!
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2018年10月号

前号より全面リニューアル! 第1特集は「はじめてみよう星雲・星団撮影」。上手に撮れるようになりたい星雲・星団写真の撮影方法をビギナーにもわかりやすく丁寧に紹介します。
そのほか、地球に接近する彗星の撮影ガイド、キヤノン85mm F1.4L&Milvusレンズのレビューも掲載。大接近を迎えた火星、7.28皆既月食、ペルセウス座流星群の写真もギャラリーページで盛りだくさんで紹介しています!
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2018年9月号

9月号より全面リニューアル! 最接近を迎えた火星に発生した大規模なダストストーム特集。探査機がとらえた画像と、惑星観測家がとらえた画像で、現在の火星の状況を紹介します。また、シーイングのよい宮古島での火星撮影、スキャパレリの火星観測、火星観測専用に作った口径30cm屈折望遠鏡などを紹介。そのほか、新連載・星雲・星団撮影入門、Milvusレンズのレビューも掲載。9月号も盛りだくさんでお届けします!
定価: 本体890 円+税
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天文ガイド 2018年8月号 [特大号 付録付き]

いよいよ最接近となる火星を特集。特別付録は7~8月の火星表面模様がわかるポスターを収録。火星大接近とは?から、代表的な表面模様の観測、惑星観測で知っておきたいシーイングの知識、ダストストームの状況を紹介。
第2特集は注目のレンズ、シグマArtライン14-24mm F2.8、105mm F1.4、マイクロフォーサーズのレンズのテストレポート。パナソニックGH5S、富士フイルムX-H1も紹介します。
定価: 本体838 円+税
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天文ガイド 2018年7月号

第1特集は、いよいよ小惑星リュウグウに到着する「はやぶさ2」。小惑星探査の目的、ミッションの全容、そして今後、探査で明らかになる新たな知見について紹介。
第2特集は大接近する火星の観測と撮影。CMOSカメラを使った撮影、高精細な惑星画像の画像処理ノウハウを紹介。
ほか、オートガイダー超入門、富士フイルムのフラッグシップ機H-X1のフィールド実写レポートなど、盛りだくさんでお届けします。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2018年6月号

星空のタイムラプスム-ビー&リアルタイム動画撮影特集。星空タイムラプスの撮り方、星雲・星団のリアルタイム動画撮影を紹介。天文ガイドYouTubeチャンネルで動画を見ながら記事をお楽しみください。
第2特集は大接近する火星の観察。本格的な観望に適したシステム、高精細な惑星画像の画像処理入門を掲載。ほか、オートガイダー超入門、藤井 旭さんによる星の広場50周年レポートなど、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2018年5月号

第1特集は大口径望遠鏡で楽しむ南半球の星空、ニコン創立100周年モデル・WX双眼鏡によるスターウォッチングを紹介する「眼視による星空観察」です。
第2特集はこの夏、地球に大接近する火星の観察。ビギナーの方から楽しめる観察方法を紹介します。
ほか、オートガイダー超入門、CP+レポート、星を見るときのおすすめ「アストロ飯」、藤井 旭さんによる星の広場50周年レポートなど、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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天文ガイド 2018年4月号

第1特集はビクセンの屈折望遠鏡SDシリーズと話題のSDレデューサーHDキットをレビュー。口径81mm、103mm、115mmの3種のSD鏡筒+SX2赤道儀で撮影した星雲星団写真を紹介します。
第2特集は1月31日に見られた皆既月食をとらえた写真と動画をグラフィカルに紹介します。
ほか、7月の火星大接近に備えるベテラン観測家の惑星観測、野辺山タイムラプスプロジェクトなど、盛りだくさんの内容です。
定価: 本体743 円+税
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