書名
著者名
キーワード

無線と実験

103件の商品がございます。

MJ無線と実験 2019年4月号

特集:アナログオーディオ機器ガイド
4月号の特集は,最近発売されたアナログ関連オーディオ機器の中から注目の製品を試聴,詳細にレポートします.
また製作記事は柳沢正史氏のGEC DA42/811Aコンパチシングルアンプ,岩村保雄氏のVT62 MOS-FETハイブリッドアンプ,長島勝氏の6080カスコードプッシュプルアンプ,金田明彦氏のNutubeハイブリッドDCプリアンプなどを掲載しています.
定価: 本体1,300 円+税
数量:

MJ無線と実験 2019年3月号

特集:第4回MJオーディオフェスティバル完全ガイド
3月号特集は目前に迫った第4回MJオーディオフェスティバルの試聴イベント,出展企業,出品作品などの見所を紹介しています.また製作記事は征矢進氏の真空管LCRイコライザーアンプ,上野浩資氏のKT150シングルアンプ,金田明彦氏のNutubeハイブリッドパワーIVC,柴田由喜雄氏の「完全」DCプリアンプなど豊富な内容です.
定価: 本体1,300 円+税
数量:

MJ無線と実験 2019年2月号

特集:カラー実体配線図で作る6L6GCシングル
特集は征矢進,岩村保雄,長島勝の三氏が,オーディオ用としてポピュラーな真空管6L6GCを使用し,部品点数が少なく,独創的なシャシーで作りやすい真空管アンプをカラー実体配線図付きで3機種紹介しています.
また,金田明彦氏のNutubeバッテリードライブハイブリッドパワーIVC,柴田由喜雄氏の「完全」DCプリアンプなど豊富な内容です.
定価: 本体1,300 円+税
数量:

MJ無線と実験 2019年1月号 [特大号 別冊付録付き]

特集:発表!2018年度テクノロジー・オブ・ザ・イヤー
本誌が2018年度に取材したオーディオ機器の中から優秀機器を選出する「テクノロジー・オブ・ザ・イヤー賞」を発表しています.
また特大号として『実用トランスハンドブック』が付録.
製作記事は岩村保雄氏のオペアンプドライブLCRイコライザー,金田明彦氏のNutubeバッテリードライブハイブリッドパワーIVCなどを掲載.
定価: 本体1,450 円+税
数量:

MJ無線と実験 2018年12月号

特集:最新電源&アクセサリーの試聴
特集は秋のイベントシーズンに向け新製品が多く発表されている電源関連,アナログ関連などアクセサリーを試聴します.
製作記事は岩村保雄氏のR120シングルアンプと長島勝氏のPCL83ラインアンプをカラー実体配線図付きで,さらに安井章氏のコントロールアンプ,金田明彦氏のアナログ録音再生システムなどを掲載しています.
定価: 本体1,300 円+税
数量:

MJ無線と実験 2018年11月号

特集:最新オーディオケーブル14種の試聴
特集は注目の新製品が目白押しの「ラインケーブル,デジタルケーブル,スピーカーケーブル」を試聴,解説して,詳細にレポートしています.製作記事は征矢進氏の79パラレルプッシュプルアンプ,上野浩資氏の6L6シングルアンプ.安井章氏のコントロールアンプ,金田明彦氏のアナログバランス電流伝送録音再生システムなどをバラエティに富んだ内容です.
定価: 本体1,300 円+税
数量:

MJ無線と実験 2018年10月号

特集:送信管による大型シングルアンプの競作
特集は恒例となっている10月の真空管オーディオ・フェアMJ試聴会に向け,征矢進,岩村保雄,長島勝の3氏が,送信管211,813,GM70を使った大型シングルアンプを製作する競作企画です.そのほか佐久間駿氏のKT66ドライブKT66プッシュプルプリメイン,金田明彦氏のアナログバランス電流伝送録音再生システムなど盛りだくさんな内容です.
定価: 本体1,300 円+税
数量:

MJ無線と実験 2018年9月号

特集:カラー実体配線図で真空管アンプ作りに挑戦 300Bシングルアンプ3機種の製作
特集は征矢進、岩村保雄、長島勝の3氏が、話題豊富な直熱3極管300Bを使ったシングルアンプを、作りやすいカラー実体配線図付きで製作します。
そのほか安井章氏のフルレンジスピーカー用ローブースト付きハイカットフィルター、金田明彦氏の多機能バランス伝送録音システム、小澤隆久氏のスピーカー製作など豊富な内容です。
定価: 本体1,300 円+税
数量:

MJ無線と実験 2018年8月号

特集:デジタルプレーヤーからアンプ,スピーカーまで キットから始めるオーディオ製作
8月号の特集は毎年好評の「キット製作レポート」です。製作記事は征矢進氏のUZ-79パラレルプッシュプルアンプ、岩村保雄氏のVT25ハイブリッドアンプ、長島勝氏のA2134プッシュプルアンプ、安井章氏のフルレンジスピーカー用ローブースト付きハイカットフィルターなどを掲載しています。
定価: 本体1,048 円+税
数量:

MJ無線と実験 2018年7月号

特集:日ごろの心配りが音に現れる オーディオ機器メンテナンスの工夫
7月号特集はアナログオーディオ機器を中心に、日常のメンテナンス、オリジナルアイテムの作製など、さまざまなアイデアを紹介しています。
また製作記事は柳沢正史氏のRL12P35プッシュプルアンプ、岩村保雄氏の直熱3極管ラインアンプ、上野浩資氏の300Bシングルアンプ、金田明彦氏の真空管D/Aコンバーターなどを掲載しています。
定価: 本体1,048 円+税
数量:

MJ 無線と実験 2018年6月号

特集:これから取り組む ハイレゾオーディオの基本と応用
6月号は進化を続けるハイレゾ再生の世界を、MJならではの視点でレポートします。『ハイレゾ』のしくみなどの基礎知識からMJオリジナルハイレゾプレーヤー基板を使った製作記事に到るまで、ハイレゾオーディオにまつわるさまざまな話題を掲載しています。
製作記事は岩村保雄氏の1626ハイブリッドシングルアンプなど、充実した内容でお届けします。
定価: 本体1,048 円+税
数量:

MJ 無線と実験 2018年5月号 [特大号 別冊付録付き]

特集:第3回MJオーディオフェスティバル誌上レポート
5月号は特大号です。好評の別冊「MJ回路図アーカイブ」に加え、「自作オーディオ用レタリングシール」のダブル付録。
特集として「MJフェスレポート」のほか、岩村保雄氏のVT62/801Aシングルアンプ、征矢進氏の13FM7プッシュプルパワーアンプ、金田明彦氏のDP-5000用ターンテーブル制御アンプなど、充実した内容でお届けします。
定価: 本体1,143 円+税
数量:

MJ 無線と実験 2018年4月号

特集:MJレギュラー執筆者が提案 アナログオーディオ再生テクニック
4月号はさらに盛り上がりを見せるアナログオーディオ再生に関連した本誌レギュラー執筆者のテクニックを特集します。
製作記事は岩村保雄氏の45シングルアンプをカラー実体配線図付きで掲載。ほかにも佐久間駿氏の845ドライブDA30プリメインアンプ、征矢進氏のテープ専用EQアンプなどを掲載しています。
定価: 本体1,048 円+税
数量:

MJ 無線と実験 2018年3月号

特集:開催直前!MJオーディオフェスティバル
3月号では3月4日(日)に開催する第3回MJオーディオフェスティバルの内容と見どころを特集しています。
製作記事は長島勝氏のAD101シングル、征矢進氏の25DN6シングル、上野浩資氏の6L6GCプッシュプルパワーアンプ、金田明彦氏のバッテリードライブ半導体プリアンプ+パワーIVC,柴田由喜雄氏の超A級20Wアンプなど豊富な内容です。
定価: 本体1,048 円+税
数量:

MJ 無線と実験 2018年2月号

特集:カラー実体図付き シンプルで作りやすい真空管シングルアンプ
特集は長島勝氏のPL83シングル、岩村保雄氏の6K6GTシングル、征矢進氏の6V6Gシングルパワーアンプなど、ローコストで作りやすい真空管アンプを集め、カラー実体図付きで掲載しています。そのほか金田明彦氏のバッテリードライブ半導体プリアンプ+パワーIVC、安井章氏のMUSES03コントロールアンプなど豊富な内容です。
定価: 本体1,048 円+税
数量: