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新刊

ふつうのお家を、美しく。

センスのいらないインテリア vol.2

著者: Re:CENO

定価(税込)1,980円

発売日2025年12月26日

ISBN978-4-416-92518-8

内装に特徴のない「ふつうのお家」でも、見違えるほどに「美しく変わる」。

内容

設計士さんも、リノベーションも不要。
ふつうのお家でも驚くほどに美しく、暮らしやすくなる「25のセオリー」を分かりやすく紐解いていきます。

 

発売から6回増刷、韓国/中国/台湾でも翻訳版が発売されている前著「ナチュラルヴィンテージで作る センスのいらないインテリア プロが教えるセオリー&アイデア」の発売から2年10カ月、待望の新作が登場!

 

本書は「ふつうのお家を、美しく。」のタイトルの通り、賃貸や一軒家など、ごくふつうのお家であっても、驚くほどにおしゃれで美しく、日々を快適に過ごせるようになる「お部屋づくりの基本セオリー」を、豊富な写真や実例とともに丁寧に紐解きます。

 

独自の研究・編纂(へんさん)によりまとめあげた「インテリアのセオリー」が、より実践しやすくパワーアップ。前著で紐解いた「ナチュラルヴィンテージ」テイストのお部屋づくり以外にも、北欧、ヴィンテージ、モダンなどあらゆるテイストのお部屋づくりに使える基礎知識やノウハウ、実践方法がたっぷりと詰まっています。

インテリアのセンスに自信がない初心者の方でも、まったく問題ありません。
本書のインテリアセオリーに沿って、趣味として楽しみながら少しずつお部屋を作っていくだけで、素敵なお部屋に変えていくことができます。

 

本書のセオリーを紐解くのは、SNS総フォロワー数50万人以上をもつ人気インテリアブランド Re:CENO(リセノ)。「インテリアの楽しさを、もっとたくさんの人に。」をミッションに、インテリアに関する情報を日々発信し、YouTubeでは本書と連動した動画シリーズもリリースしており、本書を参考書として使いながら、動画と合わせることで、さらに分かりやすくインテリアの基本を学んでいけます。

 

●掲載セオリー抜粋●
好みのインテリアスタイルの見つけ方/ベーススタイリングと、ポイントスタイリング/美しいレイアウトの基礎知識/「床色」で、お部屋の印象を整える。/お部屋を「広く、すっきり」見せるテクニック/「円形」で 空間を和らげる/空間の配置バランスを「上・中・下」に分けて整える。/インテリア選びは「レピテーション」を意識する/「アクセントカラー」の取り入れ方/「アクセントアイテム」で趣きをプラスする/「ディスプレイ」の基本を知る /愛着のあるものを入れて「パーソナライズ」する /インテリアを趣味にして、楽しむためのヒント/「ミックスインテリア」で上級者スタイリングにチャレンジ 他

著者紹介

Re:CENO(リセノ)

京都発の人気インテリアブランド。「インテリアの楽しさを、もっとたくさんの人に。」というブランドコンセプトのもと、2008年よりインテリアのオンラインストアを開設。現在では、自社製品の企画・開発・販売をはじめ、京都、東京、福岡に店舗をもつ。また、自社メディア「Re:CENO Mag」を2014年より運営し、インテリアの基礎知識や動画コンテンツを多数公開している。SNS総フォロワー数 50万人以上を集めるなど、SNSでも人気。2026年1月から、インテリアの基礎を学ぶリセノインテリアスクールを開校予定。

商品名 ふつうのお家を、美しく。

商品名(カナ) フツウノオウチヲウツクシク

著者名 Re:CENO

判型 B5

ページ数 208

Chapter1 スタイリングをはじめる前に
Theory 1 お部屋づくりの楽しみ方
Theory 2 好みのインテリアの見つけ方
Theory 3 お部屋づくりに大切な「使い心地」と「見心地」
Theory 4 ベーススタイリングとポイントスタイリング

Chapter2 ベーススタイリングのセオリー
Theory 1 「床色」でお部屋の印象を整える
Theory 2 お部屋を広く、すっきり見せるテクニック
Theory 3 美しいレイアウトの基礎知識
Theory 4 「円形」で空間の印象をやわらげる
Theory 5 長く愛せる家具の選び方
Theory 6 お部屋を彩るインテリアの選び方

Chapter3 ポイントスタイリングのセオリー
Theory 1 空間を「上・中・下」に分けるとスタイリングの「足りない」が見えてくる
Theory 2 インテリア選びは「レピテーション」を意識する
Theory 3 アクセントカラーの取り入れ方
Theory 4 「アクセントアイテム」で趣きをプラスする
Theory 5 ディスプレイの基本を知る
Theory 6 インテリアを趣味にして、楽しむためのヒント
Theory 7 「ミックススタイリング」で上級インテリアにチャレンジ

お詫びと訂正

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